春夏秋冬のイラスト
Cool Grain Study


PRESET: Cool Grain Study / AE 2026 REAL RENDER / 2560 × 1440
COLOR WORKFLOW FOR AFTER EFFECTS
ColorFlowは、After Effects 2026の色調整とルックづくりを、ひとつのEditorにまとめるWindows用ネイティブプラグインです。
発売記念 ¥3,000(税込・7日間)/通常 ¥5,000(税込)
日本語・英語UIに対応
PRODUCT SUMMARY
Primary Gradeから光と影の仕上げまでを、After Effectsのコンポを見ながら同じEditorで調整します。
VISUAL PROOF
どちらもBeforeとAfterで同じソースフレームを使用し、After Effects 2026から実際に書き出しています。
Cool Grain Study


PRESET: Cool Grain Study / AE 2026 REAL RENDER / 2560 × 1440
ちょっと暖色


PRESET: ちょっと暖色 / AE 2026 REAL RENDER / 1920 × 1080
LIVE IN AFTER EFFECTS
再生中でも全モジュールを調整できます。この動画はAfter Effects 2026でEditorを開き、Tone Curveを直接操作している実画面です。コンポ画面を分割すれば、適用前と適用後を同時に見比べられます。再生を止めず、別アプリへ移動せず、Primary Gradeから光と影の仕上げまでその場で追い込めます。
ACTUAL AE 2026 CAPTURE / 16 SEC / NO MOCK UI

ACTUAL EDITOR
「Pop Pulse Strong」を実際のColorFlow Editorで開いた状態です。適用後もTone Curve、Brightness、Contrast、Color Intensityをその場で調整できます。
WORKFLOW
一度決めたルックに縛られず、必要なモジュールへ戻って調整できます。
完成像に近い出発点を選び、ルックをゼロから探す時間を減らします。
必要な調整だけを重ね、色・階調・質感をひとつのEditorで詰めます。
編集可能な状態を保ったまま、コンポジション全体との関係を確認します。
MODULES
基礎グレードから光と影の質感まで、Editor内で順に組み立てます。
01
画面全体の色調と階調を、ひとつの基礎グレードとして整えます。
Global / Shadow / Midtone / Highlight
02
ポイントカーブとトーン操作を重ね、明暗と色の応答を形づくります。
Point Curve / Tone Controls
03
狙った色域を選び、周囲を壊さず色相・彩度・明るさを追い込みます。
Pick Target Color → Set Range → Shape The Look
04
ハイライトの広がりと暖かなエッジ反応を分けて設計します。
Glow Color / Source Color / Halo Color / React Color
05
パック済みの影素材を重ね、画面の奥行きと視線の流れを整えます。
Selection / Opacity / Scale / Offset
PRESETS
プリセットはルックの方向をすばやく決めるための起点です。適用後もモジュールを開き、素材やシーンに合わせて調整できます。
SELECT → REFINE → FINISH
COMPATIBILITY
調整中の操作を止めないため、GPU処理とアイドル時の負荷を継続的に最適化しています。
SUPPORT
インストール、認証、PC移行、更新方法を同じサイトで確認できます。